60年に一度!

サテ、何の花でしょう?
  毎日、お暑ぅ~ございます。皆様如何お過ごしでしょうか。

  今日は丹後半島の最終回をお送りする心算でした。なんでしょうかねぇ?
  ネタなんかなくって、お休みが多いワタクスに大きなお話が転がり込んできました。

  てな・・・。思わせぶりなお話は置いといて。早速見ていただきましょう。この花は何の花
   (クリックすると大きくなります)
f0088569_20574220.jpg

  大きくしないと解からないって?では、も少しズーム!
f0088569_210023.jpg

  解からないと思います。ワタクスも生まれて初めて見た花なんです。ヒントですか?
   ① 地上6メートルの所に咲いています。
   ② 50~60年に一度花を咲かせます。
   ③ 葉の繊維はロープ、布になり汁からはテキーラを作ります。
f0088569_2135131.jpg

               はい。答えはリュウゼツランです!

  数日前友達が言ってました。
  「リュウゼツランの花が咲いたら呼んで上げる。見においで」って!

  一日に10センチも伸びます。この2ヶ月で6メートルも伸びてしまいました。
  一回結実性植物とかで、花を咲かせる(結実して)と枯死してしまうそうです

  枯れた後を継ぐように、下から若い葉が出てきています。
f0088569_2174946.jpg

  黄緑色の花は下から順々に咲いていきます。バナナの房みたい!びっしり咲いてますね
f0088569_2191288.jpg

  メキシコ産のこの花は英国ではセンチュリープラントと呼ばれます。
  熱帯地方では20年に一度花を咲かせるそうです。
f0088569_21142172.jpg

  地元のテレビ局が取材に来ました。放映されたそうです。
  ここはワタクスの出番です。しっかり取材して・・・皆様に見て戴かなきゃァ~てんで^^;;
f0088569_2116404.jpg

  花崗岩の硬い岩肌にしがみ付くようにして生きて来たリュウゼツラン!
f0088569_2124278.jpg

  60年に一度の美しい花に感動しました。今日のワタクスって素敵^^♪
f0088569_21241759.jpg
  

犬も歩けば・・・
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-30 21:37

船のガレージ・舟屋(6)

大昔は伊禰と書いていたらしい!
  海面スレスレに船を着ける事が出来る。椅子がひとつポツンと置いてある舟屋を見学した
  この舟屋は江戸時代から十数代も続く「喜左衛門家」
f0088569_85282.jpg

  「ドイツ暮らしの弟を呼び戻したの。弟は椅子に掛け、日がな一日この海を見て過すのよ」
  喜左衛門家の当主は老いたご婦人。今はこの弟さんと暮らしているそうな。

  丹後半島・東海岸に「海の上に生きる町」伊根の舟屋が有る。
  今回の目的地はこの舟屋を見たかった。アチコチ廻ったのでここに着いたのは夕方。
f0088569_7354862.jpg

  山を背にして母屋が並ぶ。道を挟んで海沿いに舟屋を持つこの辺りの家は200戸も有る
f0088569_738448.jpg

  一階にガレージがあり、作業場となっている。二階は客間、今は民宿が多いらしい。
f0088569_7351816.jpg

  もう・・・使われていない舟屋です。
f0088569_7411193.jpg

  ブリを獲って賑わった時代(とき)も、今は「ユメの跡」かな。
  母屋はどっしりとした日本家屋でどの家も見応えが有るが、舟屋は寂しいものが有ります
f0088569_8405934.jpg

  さて・・・椅子に座ってワタクスも何が見えるか前方を見てみました。
f0088569_7462888.jpg

  三方を山に囲まれ周囲5キロ、湾の中ほどに島がひとつ、波穏やかで年中潮の干満は
  50~60センチしか無いというのも頷けますね。
f0088569_7494612.jpg

  ドイツでは絵を描いていたという弟さん。この海を見ながら一日過すんだ!
  ふる里っていいもんですね。喜左衛門家の当主・ガイドさんの言葉は踊っていました。
f0088569_7522691.jpg
 

ひとりごと
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-29 08:14

海辺の小さな町

生き物のような海
  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子
  青い海からやってきた
  ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ
  まんまるおなかの女の子   
                       作詞 近藤勝也  作曲 久石 譲


  「崖の上のポニョ」見て来ました。ワタクスにそっくりのきゃすと一名有り。愉快だった。

  主人公の宗介は崖の上の一軒屋に住んでいます。内航貨物船の船長の父
  デイケアサービスセンターで働く母親の3人家族。海辺の小さな町の物語!
f0088569_2240190.jpg

  有る朝海岸で、頭をジャムの瓶に突っ込んで困っている赤い金魚を拾いました。
  クラゲに乗って家出した、さかなのおんなの子・ポニョとの出会いです。

  宗介の事を好きになるポニョ。宗介もポニョを好きになる。「ボクが守ってあげるからね」
 
  でも、人間を辞めて海の住人となった父のフジモトに連れ戻されるポニョ
  人間に成りたい!ポニョは再び・・・
f0088569_22473131.jpg

  母親の働くデイケアサービス「ひまわりの家」のおばあちゃん達の中に一人。気難しい
  頑固ババアが居るんです。何にでも一応は文句をつけなくて気がすまない、いつも一人で
  行動している、行動といっても車椅子でしか動けないのに毅然と顔を上に向けている、

  宗介がポニョを見せると、みんなは綺麗、可愛いといってるのに「オーいやだ、人面魚じゃ
  ないか」と言って嫌な顔。帰る背に気をつけるんだよ、なんて言葉は小さな声で飲み込む

  でも・・・ラストでは良いところ見せてくれます。何となく亡くなった宮崎駿監督のお母様に
  似ているらしいとか聞いてます。
  又このアニメの構想は当地の海の見えるホテルで練ったらしいとか。
  地元の新聞に載ってました。ハイ、あの筝曲「春の海」の舞台になった・・・あの海です
f0088569_233237.jpg

  ポニョと言う小さい女の子が人間に成りたいと思ったために起こった。
  海の世界の混乱がこの町を大洪水にしてしまう。海面上昇を思います。

  海が生き物になって動くよ。波に目々が有って、ポニョが波の上を走るのよ!
f0088569_231326.jpg

  生まれてきてよかった。 だって!

押し花のケース
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-25 17:39

お暑ぅ~ございます!

友達の店にて   
    ポ~ニョ、ポニョ、ポニョ、さかなのこぉ~~~
    とぉ~い、くにから、やってきた~~!
 

  隣で飲んでいた50歳前後の元気なお兄ぃ~さんが突然歌い始めた。
  彼はさっきから友達のおっさんとお喋りしていた。突然の歌です。
f0088569_8133550.jpg

  最近テレビコマーシャルでよく耳にするメロディーです。
  ちょっぴり はずれた、調子っぱずれのこのメロディー好きなんです!
  
  でも・・・なんで、この元気なお兄ぃ~さんの口から。

  隣であははと笑ってしまったワタクス。「まぁ~、お母さん聞いてよ」と。
  そうです。ワタクスはこの元気なお兄ぃ~さんからみると「おかぁ~さん」なのです。
  最近スーパーのレジで順番を譲った時にも、おっさんに「ありがとう。すんません
  おかぁ~さん」って言われました。(そんなことはマァ、どうでもいいけど)

  10年前に嫁と別れたんス。女房買い物に出たきり・・・戻ってこんかった。
  最近息子の結婚話が決まった。会ってくれ・・・言うんでこの日曜日会ったんよ。
  まぁ~、それはなんてこたぁなかったんじゃけど。

  この辺りから元気なお兄ぃ~さんの口調の端切れの悪さ。

  言おうか言うまいかゴニョゴニョ口ごもるヨメ。言えよと促すと。
  「再婚したんよ。去年の事、入籍して今は人の妻」じゃと^^;;
f0088569_8264694.jpg

  良かったじゃん、一人で頑張るより女の幸せ見つけてさ。
  会った事も見たことも無い、その元気なお兄ぃ~さんのおヨメさんのことかばうワタクス。

  そりゃぁ~、そうなんじゃけど!

  「ワシな!この10年間思ぉ~とったんよ。別れたけど、将来は又一緒になって・・・
  子供も居るし。元の鞘に納まって夫婦になろうと。そう思ぉ~とったんじゃぁ」

  さっきまで騒いで楽しそうだった彼が一瞬しんみり。

  わかるなぁ~。その気持ち。別れた人とやり直す、又一緒になろうと思うそのこころ

  その時なんよ!なんでか解からん。歌がでてきたんよ。
  「ポ~ニョ、ポニョ、ポニョ、さかなのこぉ~~~
   とぉ~い、くにから、やってきた~~!」

  その日は一日中、この歌が口から出てきた。今そのことを誰かに聞いてもらいたかったと
f0088569_8411533.jpg

  アジの南蛮漬け、ほろ苦く日本酒と共に、胃の中に消えていった!!!

  サテ、アニメ「崖の上のポニョ」いつ見に行こうかな^^♪
  ♪ ポlォ~ニョ、ポニョっと ♪

かわらけ投げ
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-24 08:52

旅での拾い物(4)

新井の千枚田
  白状します!今回の旅は風景写真を撮ろうと、舟屋の里で知られる伊根町(京都府)を
  訪れたのです。目指すは丹後半島・・・舞鶴道を行けばなんとかなるさ。
f0088569_233963.jpg

  暢気なひとり旅、高速道を降りた所で地域のミニマップを貰いました。目指すは一路灯台
f0088569_2352134.jpg

  途中天橋立も舟屋の里も横目に経ヶ岬へまっしぐら。途中海岸線で新井の千枚田という
  文字を見ました。行かなくっちゃァ~とインプット。
f0088569_2310351.jpg

  歩いてる人、ダンプの運転手さん誰に聞いても分かりません。校門脇で先生に聞きました
  「あらいじゃなくって、にいといいます」そういって詳しく教えて下さいました。
f0088569_23232689.jpg

  地名と姓名は聞いた方が無難、読み方もさまざま、聞くは一時の恥です。ヤレヤレ^^
f0088569_23212072.jpg

  日本海に面した断崖の傾斜地に千枚田(棚田)は在った。最盛期には八百枚あったが
  今は二十枚弱、重労働の割には収穫も少なく減反に拍車がかかり減ったらしい。
f0088569_23182158.jpg

  海からの朝日に映えて水田が黄金色に輝く瞬間をマニア達が撮りに来るらしい!
f0088569_23353257.jpg

               (こんな風景らしい。パンフレットから転載)
  一人で走っているとこういった拾い物にぶつかる。時間に縛られずしっかり遊べる。
f0088569_23334078.jpg
  

今日の出来事
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-20 23:37

丹後半島(3)

経ヶ岬灯台に立って(丹後半島のテッペン)
  小学生の頃、映画「山椒大夫」をみた。逃げたら焼き鏝(こて)で焼けれる怖い人攫いの話
  山椒大夫に出てくる宮津の由良ってどこかな?丹後半島ってどんな町かな・・・って!
f0088569_1024861.jpg

  家を飛び出して350キロ、丹後半島に到着。近畿最北端経ヶ岬灯台は日本海を一望だ!
f0088569_10374856.jpg

  「安寿と厨子王」で知られる民話を森鴎外が小説化した「山椒大夫」の映画化。
f0088569_109395.jpg

  幼い兄妹が人買いに攫われ、母と離れ離れになる。
  「山椒大夫」の支配する荘園で奴隷となって苛酷な労働に明け暮れます。
f0088569_1010180.jpg

  やがて脱出に成功した兄厨子王は出世して佐渡へ渡り、母と再会を果たしますが
f0088569_1047103.jpg

  母は盲目となっていた、という悲劇です。
f0088569_10474159.jpg

  「安寿恋しやほうやれほ~ 厨子王こいしやほうやれほ~ 鳥も生有るものなれば
   疾う疾う逃げよ 遂わずとも~」母が謡う声に引かれて息子が見つけるシーンです
f0088569_1020837.jpg

  ワタクスの幼い頃、遅くまで遊んでいると「人攫いに遭う」とか「さらわれてサーカスへ
  売られる」といわれて育ちました。今はこの日本海から連れ去られ(拉致)たんですよね!
f0088569_10215969.jpg

  遊歩道を歩く事400m。結構きつい坂道でした。灯台の白い屋根を見ながら・・・
f0088569_10395223.jpg

  日本海の微風に招かれてここまで辿り着きました。まるで真っ白のギリシャの建物の様
f0088569_10381397.jpg


晴れた海
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-19 10:30

天橋立

通学路だった!
  宮津!Cを降りました。家から300キロは走ったかな。知恩寺文殊堂脇で車を止めました
  「3人寄れば文殊の知恵」知恵の神様で有名ですね。
f0088569_8464575.jpg

 ↑山門を見ながら右側に回ります。↓この自転車半額200円で借りました。助かったぁ♪
f0088569_8483752.jpg

  この橋が回旋橋、真ん中部分がくるりと廻って船の航行をたすけます。
f0088569_8505120.jpg

  左から夕陽が差し込んできます。
f0088569_8521379.jpg

  道の一番先はどうなってるんやろ?
f0088569_853667.jpg

  800m程進むと名水百選・磯清水が見えてきました。
f0088569_8545596.jpg

  ゴックン! 美味しい水を戴きました。お隣は橋立神社です。
f0088569_85623100.jpg

  マラソン人、帰宅女学生の自転車・・・生活道になってます(知らなんだなぁ)
f0088569_92254.jpg

  道の果ては呆気なかった。民家が広がり道が続いているだけだった。
f0088569_911477.jpg

  あんなに高い所にあったお日様も西の山に沈みかけていた。暑い一日だったなぁ!
f0088569_984017.jpg


温泉王国
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-18 09:30

丹後半島(1)

往復7キロ走っちゃった!
  水、美味しかったよ。神社も有った。温泉の名前は「知恵の湯」だって!
  やっと・・・夢が叶ったんよ。興奮して話が支離滅裂!いっこずつ喋んなきゃぁ~~☆
f0088569_23242217.jpg

  なぁ~んだ、松林じゃ無いかって!ううん、ここには8000本の黒松が植えて有るの。
  中には大正天皇と昭和天皇お手植えの松も有るのよ。松林の周りは海!
f0088569_23291780.jpg

  天橋立です。宮津湾を真一文字に与謝の海と阿蘇海に分けます。
f0088569_2331081.jpg

  ↑500年前の雪舟の絵です。左林の中が知恩寺、右のもっこり高い山の中腹に成相寺
f0088569_2333330.gif

  全長3.6キロ、幅20~170m。徒歩1時間、自転車だと20分。マラソンだと・・・?
f0088569_23552370.jpg

  夕方5時過ぎに着きました。文殊地区から歩きました。船が通るたびに回転する橋を通り
  もひとつ渡ると「砂洲」の道が一直線に3キロ以上続きます。
f0088569_23431680.jpg

  左側は西、これから夕陽が沈む頃です。松の木の間から夕陽が差し込んできます
f0088569_23443529.jpg

  東海岸は海水浴場になってます。綺麗な砂浜が延々と続きます。
f0088569_23463157.jpg

  トワイライト・レールロードと呼ばれる道です。夕陽が美しいレールを描いています。
f0088569_23482023.jpg

  自転車で飛ばしました。カメラを構えては乗り、降りてはパチリ。忙しかったです。
  遅い時間だったのでレンタル代半額にしてくださったのです。丹後の人は親切でした
f0088569_23502282.jpg

  この話長くなりそうです。今日はここまで。

偶然です。
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-17 00:02

ハチスの花

惹かれて見に行きます!
  早朝より咲き始め、夕方には閉じてしまうそうです。ハスの花です!
  この花、もう眠りかけていたのかなぁ~☆ 葉っぱの中で恥じらいの顔を魅せてくれました
f0088569_8221318.jpg

  お墓参りの帰り、玉島の蓮根畑へ回りました。道の両側は3キロほどお花畑が続きます
f0088569_8261131.jpg

  殆んどの花が白色です。11月ごろ収穫されます。お正月の料理に使われます。
  アナが空いてて素通し。これが縁起が良いんだって。
f0088569_828582.jpg

  ハスは花弁のみ散って、残った花托が成長して蓮口になります。この蓮口が蜂の巣に
  似ていることからハチスと呼ばれ、ハスの名の由来だと言われています
f0088569_8321478.jpg

  ♪可愛ぁ~いぃ~♪ みどり児のすがたにも似ていて!

  ハスと言えば大賀ハス、大賀ハス発祥の地・千葉市花見川では今頃花咲かせ美しい頃
f0088569_839154.jpg

  昭和26年花見川の泥炭層から2000年前の古ハスの実が3個発見されました(↓後述)
  発見者は岡山市出身の大賀博士、実の内一粒の発芽に成功! 博士の姓を採って命名
f0088569_848641.jpg
 
  足元は・・・こんな泥田。水は飲めないので葉っぱから貰い空洞の茎から水分を摂るらしい
f0088569_8531651.jpg

  お花はお日様に向かって雄々しく語りかける!
f0088569_8494979.jpg

  友達は大喜び!つい・・・1時間ほど前の瀬戸大橋とは全く異なっていてそれが良い!
f0088569_8512396.jpg


大賀ハス
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-14 09:05

正面から見たよ!

暑い日、良い汗かいちゃった^^
  友達と一緒にドライブしました。「ねぇ、穴場に連れてったげる」
  38度を上回ろうかと言うその日は暑かったが、歩行も楽なようだったので山に向かった。
f0088569_9311586.jpg

  なんや・・・瀬戸大橋かいな。そんなこと言わんといて。この橋を真正面から見える場所
  そこへ行こう・・・と口すもう取りながら、ヤッパリ後になりながら歩いた^^;;
f0088569_9372372.jpg

  鷲羽山の頂上から北へトロトロと300mほど下ると・・・「ヒャァー!!!」
f0088569_9391989.jpg

  カメラを左に回すと四国・坂出の山まで入ります。
f0088569_940999.jpg

  そばに立つ「あづま屋」に立ち撮りました。額縁になって素敵な友人(バックだから良い)
f0088569_9433751.jpg

  写真奥に下津井港が入っています。風を送りたいなぁ~!涼しかったよ^^♪
f0088569_9444717.jpg

  私達はどうやら瀬戸大橋に入る手前の「トンネル」の真上に立ってるらしい。丸見えの橋上
f0088569_9581844.jpg

  この場所、余り知られて無いような。夕陽の綺麗な鷲羽山なんです!
f0088569_950577.jpg


昭和10年
[PR]

by kazumi1713 | 2008-07-12 09:58